スタッフの紹介(2019年 第1.0版) |
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| 監督・コーチ | |||||||
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RKU KASHIWA RUGBY CLUB
チーム・ポリシー Love 「愛」 愛は寛容であり、親切である。また人をねたまない。礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、すべてを我慢し、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍ぶ。愛は決して絶えることがない。故に、仲間への愛、チームへの愛が結束を生み、大きな力となり勝利へ導く。我々は仲間を愛し、チームを愛し、ラグビーを愛す。この絶対の信念に忠実でありたいと願う。 アドミッション・ポリシー 地域を代表し、世界に目を向け、地域社会、グローバル社会に貢献する高い志を持った人材育成を使命としています。故に高校ラグビーの界の頂点を目指します。 求める4つの選手像 》自らの志に基づき主体的に取り組む姿勢を持ち 》教育の一環として高い倫理観を持ち 》絶対に諦めない。全力でやりきる 》「成功」への道のりを楽しむ事ができる 上記の資質、意欲を持って仲間を信頼し努力し続ける選手を求めます。 |
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流通経済大学付属柏高等学校 ラグビーフットボール部監督 相 亮太 |
ジャパンラグビーコーチングアワード2018:受賞 【コーチ賞】The Coaching Award of the Year 変革賞 The Change Coaching Award of the Year |
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ヘッドコーチ 中村 龍一(なかむら りゅういち) 母校の教員をやらして頂く事に対して感謝、正義感、情熱を持ち取り組ませて頂いています。 バックスを中心にチームを見させて頂いてる中で、爆発力と展開力あるバックスを育成しています。バックスのテーマである トランスフォーム【変幻自在】自分たちが相手より早く変化し、相手の脅威になり続けるを掲げ選手と共に精進させて頂いています。 また、学校面や生活面に関してもラグビー競技者の前に高校生という自覚を持ち、自分達自身のあり方や価値観を周りと共有出来る子供達を育成していきたいと思ってます。 流経大柏プライドを持ち共に進もう 誇りを胸に |
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コーチ 圓岡 壮哉(まるおか そうや) 選手達に部活動や私生活を送るうえで「気付き」の大切さを教えています。 細かな所に目を配ることや、考えることで次第に日本一につながると考えています。 よろしくお願いいたします。 |
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| 総監督・部長・トレーナー | |||
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| 総監督 内山 達二(うちやま たつじ) | 部長 川井 清典(かわい きよのり) | 2019年度テーマ | 2019年千葉県新人戦優勝 |
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ストレングストレーナー 大道 泉(おおみち いずみ) ラグビーは、球技でありながら、激しく体をぶつけ合うスポーツです。それが、走る格闘技と言われる所以でもあります。したがって、素晴らしい選手になるためには、強靭な肉体と相手を圧倒する筋力・パワーが必要とされます。それを達成するために、最新、最適な方法を提供していきたいたいと思っています。 |
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アスレティックトレーナー 堀口陽子(ほりぐち ようこ) 主に選手の身体のケアを担当致します。怪我からの早期の復帰、そして何より選手自ら身体のケアが出来るようになる為、しっかりとサポートしていきたいと思っております。 |
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マネージャーより 私たちマネジャーは、日々プレーヤーが練習しやすい環境をつくるために活動しています。 マネジャーが困っている時は、部員が助けてくれて、お互い支え合っています。 合宿中は大変で辛いこともありますが、プレーヤーの目標を一緒に達成するよう、 これからも頑張りますので、ラグビー部の応援をよろしくお願いします。 |
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更新履歴(v2.0):2019年5月30日 16時00分 |
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